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タグ:カサ・バトリョ ( 6 ) タグの人気記事

ガウディーの建築・・・カサ・バトリョ(その6) Casa Batlló

カサ・バトリョの屋根裏
今回は、カサ・バトリョの屋根裏をご案内いたします。ここはガウディーが増築した階です。アーチ状にレンガを組み、
ドームを形成しています。その上に漆喰(しっくい)が塗られ、床には、タイルが貼られています。この階の仕上げ材
は、この2種類の材料しか使われていません。昔、テレビで見たタイムトンネルを連想させる空間です。
d0019350_929538.jpg
■ここは屋上の庭に繋がる階段室です。まるで卵の中に居るようです。屋根はドーム状になっていて、ハイサイド窓
から太陽光が差し込みます。螺旋階段の親柱最上部には照明器具が埋め込まれていて、ドーム天井を照らします。
それらの光が乱反射しながら、全体を優しく包み込んでいました。鋳物で出来た階段手摺は、繊細で優美な曲線を
描き出しています。触ってみますと、手によく馴染みますし、見た目以上に実用的に出来ていました。 こちらに伺う
までは、ガウディーがこれほど繊細なデティールを考えていたとは、夢にも思いませんでした。
d0019350_9302976.jpg
■ドームは自然光を取り入れながらもアッパーライトで天井を照らしています。アーチ状の梁に陰影ができて、空間
が立体的に浮き上がってきます。右の写真は、何の部屋かは判りません。 もしかしたら、リネン庫かウォークイン
クロゼット、はたまた着替え室かもしれません。アーチ状の梁間に棚が取り付けられていました。
d0019350_931847.jpg
■屋根裏部屋の中では、唯一、平らな天井のホールです。ここの天井には、所々に切込みが入れられ、その中に
照明器具が内蔵されています。左の写真の正面に掛けてある額は、この建物を説明するためのモニター画面です。
もちろん、最近、付けられました。d0019350_9312787.jpg
サーバーのメンテナン完了したというのに、まだ画像が出難いようです。記事数も七つに減らしたのに効果が
ありませんね。(涙) 恐れ入りますが、画像が出ない場合は「更新」をクリックして、再度ご確認くださいますよう
お願いいたします。カサ・バトリョのご案内は、今回で終了いたしますが、ガウディーの建築シリーズは、これ
からも続きます。  駿河工房 今井


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by surugaki | 2007-06-14 13:24 | ガウディー | Comments(12)

ガウディーの建築・・・カサ・バトリョ(その5) Casa Batlló

④「ホール」から屋外庭園へ
今回は「ノブレの階」の④ホールから廊下を通り、外庭までご案内いたします。どうしたことか「第一広間」の裏側
には、畳にして10帖程度ステージが設置されています。ここの周辺だけは以前の平面図と異なりますので、二段目
に訂正した部分平面図を掲載いたしました。

■ステージの左横には、木製の螺旋階段が付いていましたが、立ち入る事は出来ませんでした。階段の踏み板を
支える側板を「ササラ桁」と言いますが、ここの物は種類の異なる木を寄木細工のように貼り合わせながら、うねる
ような曲面に仕上げてあります。デザインの良し悪しを言う前に、呆気に取られて何も言えませんでした。 どうして
ここにステージがあるのかも理解出来ませんでしたが、私のような凡人には分からなくてもよい事だと、妙に納得し
ました。

ノブレの階・「④ホール」はこちらです。(現状と異なるのもココです。)カサ・バトリョの断面&平面図

㊧・ステージの木製螺旋階段  ㊨・④のステージから廊下を見ますと団体客の一団が通りましたので、
時間差をつけて見学しました。
d0019350_822542.jpg
㊧訂正した部分平面図・・・特にステージ周辺を訂正してあります。
㊥小間の入り口・・・扉が無い開口部の標準的な納まりです。幅木は縦も横も波が打っています。
㊨洗面台周辺・・・さすがに、ここだけは平らな壁です。洗面台は、100年前のデザインとは思えませんね。d0019350_991067.jpg
■ここは、バトリョ家専用の庭です。左上の写真は、外から食堂側を見たところです。庭の床はモザイクタイル
が貼られ、所々にガラストップライトが嵌め込まれています。植物を植えた植木鉢や大きなタイルの造形物もあり
ました。その造形物の前には、池の水に見立てたガラストップライトが付いています。手摺壁も粉砕タイルで装飾が
施されていました。
今までガウディーの設計した公園や庭を見てきましたが、彼は自然自体を自分の手で作ろうとしていたのではないか
とさえ思えてきます。日本の庭は自然を再現するように造られたものが多いのですが、それとはまったく異なります。
彼にとっての庭は、芸術作品を発表する場だったのかもしれません。d0019350_1218551.jpg
この次は、カサ・パトリョの屋根裏部屋をご紹介します。・・・またしても続く・・・ 駿河工房 今井

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by surugaki | 2007-06-11 15:34 | ガウディー | Comments(14)

ガウディーの建築・・・カサ・バトリョ(その4) Casa Batlló

⑤「吹き抜けとエレベータースペース」
カサ・バトリョの中心部は最上階まで吹き抜けが続きます。その中にエレベーターと螺旋階段が配されています。
周りの手摺は、ガラスと木と鉄で構成され、ガウディーらしからぬ?エレガントさが漂います。当時から建築材料と
して、ガラスと鉄とコンクリートが、使われていました。「ガラスはガラスらしく、鉄は鉄らしく、木は木らしく」・・・素材
の特性が上手く生かされていて、温もりさえ感じます。真ん中の写真のようにエレベーターの扉は、手動です。係員
の女性が、こちらにお尻を向けながら扉を閉めようとしています。(涙)少し横着に見えますが、手馴れたものです。

⑤「吹き抜けとエレベータースペース」の場所はこちらです。→カサ・バトリョの断面&平面図
d0019350_1731793.jpg
■ここがバトリョ家(ノレブの階)のエレベーターホールです。エレベーターは、鉄のフレームに木製の板格子が取り
付けられています。ガイドレールに沿って降りてきました。音も静かでスームーズな動きです。これが100年も前に
作られたかと思うと、まさに驚きです。床の一部にはガラスがはめ込まれ、下の階に光が差し込む仕掛けです。
d0019350_1724764.jpg
■㊧吹き抜けの最上部に取り付けられたトップライトから光が差し込み下の階まで照らしています。各階のバルコニー
には明かりが灯され、幻想的な雰囲気を醸し出しています。アパートの窓も吹き抜けに向かって付けられていました。
㊨室内から窓を通して吹き抜けを見たところです。ガラス戸の下に付けられた木の板を回転させると換気が出来ます。
d0019350_16582845.jpg
この家が完成したのは1906年です。既に100年以上の月日が経っているのです。信じられませんね。私には
手塚治の漫画・「鉄腕アトム」に出てきた「未来の家」に見えます。 駿河工房 今井

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by surugaki | 2007-06-09 20:28 | ガウディー | Comments(14)

ガウディーの建築・・・カサ・バトリョ(その3) Casa Batlló

[③第一広場 バセオ・デ・グラシア]
カサ・バトリョ「ノブレの階」の中では,③第一広場 (バセオ・デ・グラシア) が最も込み合っていました。 しかも、
半数以上の人が、携帯に耳を傾けています。「マナー違反ですよ~っ!」と、注意しようと思いましたが、よく見ます
と、ガイド用のレコーダーではありませんか。日本語バージョンもありましたが、カメラ撮影の邪魔になりそうでしたの
で、私は借りませんでした。それで「ノブレの階」の意味さえ、未だに分からないのです。(言い訳)
☆③第一広場 (バセオ・デ・グラシア)の場所はこちらです。→カサ・バトリョの断面&平面図d0019350_9295532.jpg
■この広間は、大小三つの部屋から成り立っています。道路側の窓は、木枠に曲面のステンドグラスが嵌め込まれ
ています。出入り口の木枠も三次曲線を描いていてるのに、寸分の狂いも無く、ピタリと納まっています。 かなりの
熟練工の仕事だと思われます。建築家と職人が一体となって作り上げたのがよく分かります。天井には、大きなヒマ
ワリの花
のような照明器具が付いていて、天井の渦と一体になっていました。d0019350_2002850.jpg
■照明器具は、スペインを象徴するヒマワリの花に見えます。生命力あふれる表現です。でも、スペインの国花は
バラですけどね。・・・自分でツッコミを入れてどうするの?って感じです。d0019350_9164583.jpg
■この外は、バルセロナで最もエレガントで賑やかなパセッジ・ダ・グラシア通りです。ここのステンドグラスは教会
の物よりモダンな感じがします。オシャレな人たちがここに集(つど)っていた事でしょうね。
d0019350_917236.jpg
ガウディーの建築は幻想的でありながら、細部に至るまで生命に満ち溢れています。これからもガウディー記事が
続きますが、よろしくお願いいたします。  駿河工房 今井

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by surugaki | 2007-06-07 18:24 | ガウディー | Comments(18)

ガウディーの建築・・・カサ・バトリョ(その2) Casa Batlló

カサ・パトリョは、前面道路側の1階玄関ホールと2階は、「ノブレの階」と呼ばれるバトリョ邸です。3~6階は、
現在も集合住宅として使われています。その上には、屋上庭園に続く屋根裏部屋があります。今回から内部を
写真でご紹介させていただく予定でしたが、写真だけですと分かりづらいので、リーフレットに載っていた断面図と
平面図を先に載せさせていただきました。 次回からは、写真だけになりますので、この図を使い回してください
ますよう お願い申し上げます。
d0019350_2258588.jpg
■この平面図は、「ノレブの階」の住宅部分です。元の構造躯体を残し、それにガウディー独特の曲線が加えられ
たのが伺えます。d0019350_1005744.jpg
①「ノブレの階」への専用階段と玄関ホール ②暖炉の部屋 ③第一広場 バセオ・デ・グラシア
④ホール ⑤吹き抜けとエレベータースペース ⑥現在は売店 ⑦食堂

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・切り取り線・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

[①「ノブレの階」への専用階段と玄関ホール]
先日ご紹介させていただいた1階玄関ホールから階段を上がると、正面には、受付コーナーでしょうか、木製のカウ
ンターが固定されていました。その隣には、いかにもガウディーらしい玄関扉が付いていました。ここはパトリョ邸専用
玄関ホールだったのです。
まるでパーティー会場の受付の間のようです。天井の明かりは、最上階から光を取り入れるように設計されたトップ
ライト
でした。私は、今まで写真で見る限りですが、ガウディーの住宅建築は、あまり好きではありませんでした。
ここで実物に触れますと、包み込まれるような優しさがあり、今までの見方や考え方が少しづつ変わってきました。d0019350_16362346.jpg
[②暖炉の部屋]
薪ストーブ周りの壁には、茶色の大理石が貼られ、年輪を感じさせる、味わい深い表情をしています。これはスペイン
を代表する茶色の大理石・ライトエンぺラドールだと思います。ストーブは、まさに工芸品の域に達しています。でも、
もったいなくて使えそうにありません。確かに贅を尽くしてはありますが、キンキンキラキラの豪華絢爛ではありません。
クラフトマンシップを感じさせながら、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。でも、私には住めそうにありませんけどね。
d0019350_13215295.jpg
今回は、断面図&平面図を載せた関係で、写真が2枚しかアップ出来ませんでしたが、これからは、少し枚数を増やし
ます。ガウディー記事ばかりで飽きられた方も居られることとは存じますが、しばらくご辛抱してくださいますようお願い
いたします。何といっても世界遺産ですからね。花屋延夫に戻れるのは、いつのことやら・・・(涙)   駿河工房 今井

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by surugaki | 2007-06-05 19:17 | ガウディー | Comments(16)

ガウディーの建築・・・カサ・バトリョ(その1) Casa Batlló

カサ・バトリョとは、バトリョ邸と言う意味です。この建物は、世界遺産にも登録されていて、「住宅の傑作」と言わ
れています。あまり知られてはいませんが、この建物は新築ではありません。 他の建築家が設計した既存建物の
基本構造部だけを残し、その上に2階分を足して、内外装の全てを作り変えてたのです。ガウディーが増改築工事を
請け負うこと自体が驚きですが、これだけの難工事をよくぞ完成させたものです。それで今回から数回に分けて、この
建物をご案内させていただくことにしました。

■外では、入場を待つ人や撮影している人で賑わっています。入り口のガラスには、Casa Batlló Antoni Gaudí
と書かれていました。中に入りますと、一目でガウディーの作品と分かる「玄関ホール」が現れます。 このように人が
居ないところを写すのは難しいので、人の流れとは逆の方向に進むことをお勧めします。 私は最初に屋上まで行き、
エレベーターで一気に玄関ホールまで逆戻りしました。それで、今回は屋上からご紹介させていただくことにしました。
d0019350_11163865.jpg
■屋上は、ガウディーらしい造形物が並び、あたかも屋外美術館のようです。この造形物は、サグラダ・ファミリア
とイメージがオーバーラップします。 実は、ここにある造形物は単なる装飾品ではなく、それぞれに機能を持ってい
ます。ちなみにこの塔は、階段室のペントハウスになっていて、排気と採光の役目も担っています。d0019350_1121569.jpg
d0019350_11224560.jpg
■この塔の後ろには、ナメクジのような奇妙な造形物があります。その中は、漆喰塗りの白いドームになっていました。
部屋の中心には、ブログ・明子の部屋で紹介されていたミラーボールのような球体が置かれていました。 そこから
水が湧き上がり、上からは光が当てられていました。球体から反射した光の波がドームに映し出され、幻想的な雰囲
気を漂わせています。
どこからともなく、水琴窟(すいきんくつ)から発せられたような透き通った音色が聞こえてきました。この部屋は平面
的にも円形で、広さは畳にして10帖程度です。プラネタリュームを見る要領で床に仰向けになって、心静かに瞑想する
ように作られています。外観からは全く想像がつきませんでしたが、東洋の神秘を感じる不思議な空間でした。d0019350_225355.jpg
これからカサ・バトリョの内部を紹介させていただきますので、お楽しみに!  しばらくの間、「間違いだらけの
植物ブログ
」は休刊していましたが、近いうちに再開いたしますので、合わせてよろしくお願いいたします。
                                                                駿河工房 今井

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by surugaki | 2007-06-03 11:38 | ガウディー | Comments(14)