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2009・トンボの観察・・・アオモンイトトンボ・オオイトトンボ

昨年から身近にいるイトトンボ名前特定していますが、私にはどれも同じように見えますので、スッキリ一回で判ったことはありません。(涙) 今回は、私的な記録ですので、斜め読みされても飛ばし読みされてもいっこうに構いませんよ。

[アオモンイトトンボ・オス(♂)]
これは、昨年、検証しましたので、間違いは無いと思います。 こちらが昨年の記事です。→2008・トンボの観察・・・ムスジイトトンボorセスジイトトンボ?→アオモンイトトンボ・・・昨年は、kake24さんに眼後紋(がんこうもん)のことを教えていただきました。
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[オオイトトンボ・オス(♂)]
村岡師匠の解説記事によりますと、これはオオイトトンボでしょうね。90mmのマクロレンズで撮った為、頭部にピントが合っているだけで、他はピンボケです。やはり、マクロレンズは、ニコン純正の105mmの方がイイですね。(責任転嫁)
こちらが、村岡師匠解説記事です。(特に、これからトンボ屋を開業される方は必見です。)→オオイトトンボの見分け方(増刊号)
実は、ルリイトトンボ・オス(♂)or セスジイトトンボ・オス(♂)ではないかという疑念をいだいています。d0019350_15242354.jpg
[㊧アオモンイトトンボ・メス(♀)?と、㊨オオイトトンボ&クロイトトンボの交尾]
は、多分、アオモンイトトンボのメス(♀)ではないかと思います。その理由は、ここ麻機(あさばた)遊水地には、アオモンイトトンボ多く生息しているからです。
右の上が、オオイトトンボ?のオスとメスで、右の下クロイトトノボのオスとメスだと思います。どちらも交尾しています。
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[オオイトトンボ?の交尾]
もちろん、オオイトトンボハート型交尾をします。
こちらが、ハート型交尾です。→2008・トンボの観察・・・♪あ~ぃの~♪ムスジイトトンボorセスジイトトンボ d0019350_15251090.jpg
[クロイトトノボの交尾]
トンボは、種類に関わらず、10節に分かれていますし、交尾は、どれもハート型です。これは少し歪んでいますね。d0019350_15252666.jpg
トンボの観察を始めて3年になりますが、特にイトトンボは、まだまだ見分けがつきません。これから懸命に努力して、今年度中には、少なくとも見分けられるようにいたします。(マニフェスト) 是非とも見分け方をご教示くださいますようお願い申し上げます。 駿河工房 今井


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by surugaki | 2009-05-24 18:39 | トンボ | Comments(8)

2009・蜻蛉屋(とんぼや)開店・・・ベッコウトンボ・クロイトトンボ・モノサシトンボ

自宅から車で1時間ほど行った所に桶ヶ谷沼と鶴ヶ池 があります。ここは日本で数少ないベッコウトンボの生息地です。本日は、桶ヶ谷沼でベッコウトンボのが実施されました。今年は105頭を確認したそうです。昨年は、155頭でしたから、約三分の二に減っています。私は、桶ヶ谷沼の隣りの鶴ヶ池に行きましたが、確認出来たのは、1頭でした。

[ベッコウトンボ]
ベッコウトンボを撮ろうとしてマニュアルでピントを合わせていたら、またしても逃げられてしまいました。結局、撮れたのは、下の写真の1カットだけでした。(涙) しかも、トンボの右羽にピントが合っただけで、他はピンボケです。(涙2)5月まで見られるそうですから、次は必ずリベンジします。
こちらのホームページベッコウトンボの個体数調査の結果が出ていました。→桶ヶ谷沼ビジターセンター
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[クロイトトンボの交尾]
池の中を見ますと、イトトンボ交尾をしていました。たぶん、クロイトトンボだと思います。図鑑には、「クロイトトンボは胸部側面に青白い粉をふく」と書かれていますから間違いないとは思いますが、自信はありません。d0019350_6321969.jpg
今度は、より鮮明に写そうとマクロレンズで、15cmまで近づいて撮りました。近づくと逃げてしまいますので、トンボにsuruga気を送りました。これで1分間は動かないはず。suruga気のお陰かは定かではありませんが、とりあえず写すことが出来ました。(ホッ) 望遠レンズよりは鮮明になりましたが、私の図鑑には、ディティールがあまり載っていませんので、特定は難しいですね。(涙)

モノサシトンボ・オス(♂)???たぶん、クロイトトンボ・オス(♂)→[オオイトトンボ]
先回は→クロイトトンボと断定したばかりですが、モノサシトンボのオスではないかと思えてきました。これから、ディティールが載っている図鑑を探しに行ってきます。
再調査した結果、クロイトトンボのようですので、訂正させていただきました。(迷走)
5月4日磐田市桶ヶ谷沼ビジターセンターに伺い、リーフレットを頂きました。そこには「オオイトトンボ」と書かれていましたので、早速、変更しました。これが最終のつもりです。
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[モノサシトンボ・メス(♀)?]
これがモノサシトンボのメスと断定したのは、上のトンボの近くにいたからです。それだけの理由ですから、当てにならないのは言うまでもございません。
こちらが昨年、モノサシトンボと断定した固体です。→2008・夏休みの自由研究=トンボの観察・・・モノサシトンボ
こちらは、再調査の結果、モノサシトンボのメスで間違いないようです。
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結局、正確に名前が判ったのは、ベッコウトンボだけでした。これから詳しく調査し、正確な情報をご提供できるよう努めますのでよろしくお願いいたします。 駿河工房 今井

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by surugaki | 2009-04-30 06:38 | トンボ | Comments(6)

2009蜻蛉屋開店・今年の初トンボ・・・シオカラトンボ・オス&イトトンボ

日曜日の散策コース・蓮花寺池公園に行きますと、シオカラトンボが池の縁に留まっていました。今年の初トンボです。昨年のシオカラトンボよりもきれいに見えます。
そういえば、昨年は→2008・トンボの観察・・・オオシオカラトンボ(♂)&シオカラトンボ(♂)の見分け方を書きました。
もしかすると、磐田市・鶴ヶ池に行けば、ベッコウトンボが見られるかもしれないと、脳裏を霞めましたので、早速、行ってみました。
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鶴ヶ池に行きますと、スギナイトトンボが留まっていました。望遠レンズで近づきますと、ピントが合いません。(涙) マクロレンズに替えようとしたら、見失ってしまいました。(涙2) は、セスジイトトンボのメスでしょうか? アオモンイトトンボアオイトトンボのメスでしょうね。(不確定情報)
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気を取り直して、新緑に目をやりますと、クロイトトンボのオスらしきものが留まっていましたので、望遠で撮りましら、眼にはピントが合いましたが、胴の先端はピンボケです。
d0019350_22364612.jpg
そこで、胴の先端にピントを合わせて撮りましたら、今度は、眼がピンボケです。(涙)d0019350_11574230.jpg
やむなく、フォトショップ(Photoshop)で、ピントが合っているもの同士を貼り合わせてみました。私の図鑑に載っているクロイトトンボは、8節と9節が青で、10節の上部が黒でしたので、このトンボをクロイトトンボと断定したのですが、アオモンイトトンボも同じような紋様ではありませんか。・・・甚だ勝手ではございますが、ご存知の方はご教示くださいますようお願い申し上げます。d0019350_11583858.jpg
イトトンボを撮っていますと、どこからともなくベッコウトンボがやって来ましたので、慌ててシャッターを切りましたが、マニュアルモードだったため、捉えきれませんでした。でも、ベッコウトンボがいることだけは確認できましたし、私の脳裏には、鮮明に焼き付いています。今回は、今年初のトンボ撮りということもあって、思うようにいきませんでしたが、この次は、必ずベッコウトンボをアップしますので、これに懲りず、よろしくお願いいたします。  
                                                         駿河工房 今井


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by surugaki | 2009-04-20 12:50 | トンボ | Comments(10)

2008・トンボの観察・・・セスジイトトンボ・アオモンイトトンボ・アジアイトトンボ

これから紹介するイトトンボは、どれも全長32mm前後で、胴の直径は0.8mm程度です。まさにのようです。村岡師匠のブログ→成長する家 つれづれ日記アオモンイトトンボの大きさが分かる記事がありましたので、そちらを参照してください。

私が観察している麻機湿原に棲むイトトンボは、大きく分けると、セスジイトトンボアオモンイトトンボ、アジアイトトンボ3種類だと思いますが、肉眼では、全く区別がつきません。そこで、写真に撮ってから判別することにしました。肉眼では可愛らしいイトトンボも、拡大すると厳つい感じがします。これでは、トンボが嫌いになられる方が増えそうですね。(涙)

[セスジイトトンボ?]
このトンボも全長は32mm程度です。腹部先端の青い模様が、アオモンイトトンボやアジアイトトンボとは違うように見えましたので、消去法でセスジイトトンボとさせていただきました。向って左がオス(♂)で、右がメス(♀)だと思います。甚だ勝手ではございますが、ご存知の方はご教示くださいますようお願い申し上げます。d0019350_18472133.jpg
[セスジイトトンボ?の交尾]
画像が鮮明ではありませんが、肩の黒い筋が、図鑑に載っていたセスジイトトンボと似ていましたので、今回は、セスジイトトンボとさせていただきましたが、誤っていましたら、即!訂正させていただきます。d0019350_18553824.jpg
[アオモンイトトンボ?の交尾]
こちらは撮影時より、アオモンイトトンボだと思っていました。これを見ていると、最初の写真のセスジイトトンボ?とした固体も、アオモンイトトンボに見えてきました。底なし沼に足を踏み入れたようです。d0019350_18401545.jpg
[これは間違いなく、アオモンイトトンボでしょう。]
こちらのHPに、見分け方が書いてありましたので、多分、間違いないと思います。よろしかったらこちらもご覧ください。→アオモンイトトンボとアジアイトトンボ、どう違う?d0019350_18403853.jpg
[たぶん、アジアイトトンボ メス(♀)]
図鑑には、アジアイトトンボは、アオモンイトトンボより小さく、全長29mm程度と書かれていました。しかも、肩の筋が図鑑に載っている写真と瓜二つです。アジアイトトンボのメスは、オスと同色型は存在しないとも記されていました。全ての条件が当てはまりますので、アジアイトトンボメス(♀)と、勝手に断定した次第です。
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イトトンボの見分け方が、よく分かりません。私には、どれも同じように見えます。(涙)
アオモンイトトンボが、葦の茎にとまり、面白い動きをしていましたので、オマケとして付けさせていただきました。もちろん、順序は、①→②→③→④です。なかなかの曲芸師ですね。d0019350_19313223.jpg
今回は、記事が長過ぎましたね。反省しています。これでは、「トンボをメジャーする会」の先行きが危ぶまれますね。 駿河工房 今井

ここのところトンボばかりアップしていたら、クリック数が減ってしまいました。(涙) 清き一票をお願いいたします。

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by surugaki | 2008-08-01 10:55 | トンボ | Comments(7)

2008・近くの山の昆虫・・・イトトンボorカワトンボ

いつも拝見しているブログ・「成長する家 つれづれ日記」新しいカテゴリートンボが、追加されましたので、私も真似して「トンボ」を写しに、近くの山に行ってきました。そこには、胴体が細いトンボが飛んでいました。細いといえば、イトトンボカワトンボでしょうね。

[イトトンボorカワトンボ?(1)]
ここに[トンボの名前]記入する予定でしたが、未だ、特定出来ないのです。(涙) カワトンボのメス(♀)だと思ったのですが、あまりにも体が小さいのです。それで、イトトンボの一種と考え始めました。・・・同時に、私は、イトトンボとカワトンボの違いすら分からない事に気づいてしまったのです。 正面と側面を下に掲載いたしましたので、ご存知の方は、ご教示くださいますよう 伏してお願い申し上げます。
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[カワトンボ オス(♂)?]
「成長する家 つれづれ日記」に掲載されている→ニホンカワトンボ ♂と、同じように見えますが、羽が胴体よりも下がっているところが気になっていたのです。全長は45mmくらいでした。(村岡師匠にお尋ねしてみます。)
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[イトトンボorカワトンボ?(2)]
イトトンボorカワトンボ?かを,検証していますと、私の近くに馴れ馴れしいトンボが玉石の上に留まりました。これまた、スリムな胴体です。「イトトンボorカワトンボ?」の悩みが一つ増えただけですね。・・・もちろん、このトンボの名前は特定できませんでしたが、ご存知の方は、教示くださいますようお願い申し上げます。また。この写真はタムロン・マクロ90mm(手ブレ補正機能無し)ですので、トンボの目の周りのみに手動ピントを合わせました。それで、胴体が、ピンボケなのです。(言い訳)
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ま~ぁ、早い話が、3種とも名前が特定出来なかったのです。・・・ヘラヘラしている場合ではございませんが、ご存知の方は、ご教示くださいますようお願い申し上げます。また、今回は「可憐な野の花」をアップさせていただく予定でしたが、のっぴきならない事情から、予定を大幅に変更させていただきましたことを、深くお詫び申し上げます。  駿河工房 今井


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by surugaki | 2008-05-18 19:05 | トンボ | Comments(12)